Happy New Year
新年あけましておめでとうございます。
色々とあった2011年。最大の出来事は東北大震災。信じられないような地震でした。そんな2011年がが終わり、新しい年となりました。
今年はどんな年となるのでしょう?。不透明な部分が多すぎるとか(゚▽゚*)。そんな今年も前に向かって歩むのみですねm(__)m。
新年あけましておめでとうございます。
色々とあった2011年。最大の出来事は東北大震災。信じられないような地震でした。そんな2011年がが終わり、新しい年となりました。
今年はどんな年となるのでしょう?。不透明な部分が多すぎるとか(゚▽゚*)。そんな今年も前に向かって歩むのみですねm(__)m。
2011年のF1シーズンが終了したばかりの11月29日、ビッグニュースが飛び込んできました。
F1を離れて2年あまり。幾度となく復帰が噂されたアイスマンことキミ・ライコネン。来年はロータス・ルノーGP(現からルノー/ロータス)からF1参戦が決まりました。
決まった今は、キミのモチベーションを心配する声ばかり。本人は「心配ない」との発言。
来年は、ますます目が離せなくなりますね(゚ー゚)。
11月27日、2011年F1全日程が終了しました。開幕戦の一戦のみで分かったベッテルのワールド・チャンピョン。強かったですねェ~ッ。数々の記録を樹立しましたね。
来シーズンは、どんなドラマが演じられるのか。レッドブル&ベッテルの好調さが続くのか、他チームが巻き返すのか、今から楽しみな来シーズンとなりましたね(゚▽゚*)。
天気が気になり、前日まで出撃を迷っていた航空自衛隊岐阜基地航空ショー。天気予報で
は快晴でしたが、私の予報はオープニングの9時頃は晴れていてもお昼頃には雲が出てくる予報でした。でも結局、行ってきました(*^-^)。
家を出た頃は、晴れていましたが電車に乗って半分ぐらい行った頃には雲が・・・。「やっぱり・・・。」と思ったりしましたが、なんとか曇り空にはなりませんでした。
どこに陣取ろうか迷いましたが、結局エプロンど真ん中(゚ー゚)。F-4EJのタキシー・アウトや機動飛行の最中にタッチ&ゴーを繰り広げたF-2BやA/Bオンで機動飛行をしたF-15
を撮ることが出来ました。

小牧基地からはKC-767Jが
応援に来て、模擬給油をするなり派手なローパスをするなりや、百里基地からは記念塗
装のRF-4EJが展示機として来てました。
震災の影響で今年は見ることの出来ないと思っていたインパルスも相変わらず元気にアクロバットをしてくれました。
長かった今年のプロ野球。東北震災の影響で開幕が遅れ、今月に入ってから日本シリーズが始まりました。
誰しもが予想しなかった中日ドラゴンズのソフトバンクの本拠地福岡での2連勝。4連勝は無理としても、ナゴヤドームで中日ドラゴンズが日本一になるのではないかと期待されましたが、まさかの3連敗で逆王手を掛けられました。このままズルズル行くんでは無いかと固唾をのんでいると昨日は勝ち、対戦成績3対3のイイブン。最終戦の第7戦に期待しましたが・・・。
8年に及んだ落合ドラゴンズ。来年からは高木守道新監督の下、どんな野球をしてくれるのか^^。熱狂的な中日ドラゴンズファンではありませんが、中日ドラゴンズが勝っていれば機嫌がいい私にとっては気になるますw。
やってくれました落合監督。球団創設以来の2年連続リーグ優勝。
最後にはチョッとって場面もありましたが(^-^;。
これでクライマックス・シリーズを勝ち抜き日本一を期待したいものです(゚▽゚*)
3月25日に開幕したF-1グランプリ(3月13日決勝予定であったバーレーンGPは中止)。全19戦のうち、本日、第15戦日本GPが開幕されました。開幕戦以来、他を寄せ付けない早さで圧勝してきたレッドブルのベッテル。9戦以降、他チームの追い上げに勝利できないレースが3戦程続きましたが、12戦のベルギーGPから復活し、時間の問題となっていたベッテルの2年連続ワールド・チャンピオン獲得。1ポイントとれば決まる状態で望んだ鈴鹿。ポールからスタートしたものの結局3位となりましたが、ワールドチャンピオンを決め、最年少2年連続ワールド・チャンピンの記録も更新しました。
ベッテルのワールド・チャンピン獲得は、予想出来ていたものの他チーム(マクラーレン)の追い上げも激しく、少々苦しんだようです。
11月28日決勝となるブラジルGPで幕を閉じるF-1 GP。来年はどんなレースを繰り広げてくれることやら・・・。楽しみはつきませんヽ(´▽`)/。
記憶に新しいところでは iPhone,iPod&iPad。記憶を思い起こせばMacintosh。この数々の名作を生み出したアップル創設者のスティーブ・ジョブズ氏が死去されました。56歳であったとのこと。この人がいなければ21世紀への入り込み方が違ったとされます。この人が創作してくれた数々の名作。いまやスマートフォンの代名詞となっているiPhone。これは手の平に乗る高性能端末機器で、携帯電話の世界を高性能端末機器の世界へ導きました。iPhone4S。世間はiPhone5を期待しておりましたが、世界へ送り出されたiPhoneはこの名称。大幅に性能アップしておりますが「マイナーアップデートに過ぎない」と見る向きが多い中、末尾のSは「For Steve」の意味と理解されています。折しもiPhone4Sが発表された明くる日に亡くなられました。
ズ~ッと au ユーザーでありました。今年初め、あえてスマートフォンを購入せず従来型の折りたたみ式携帯電話を購入しましたが、一気にスマートフォン(iPhone)が視野に入ってきました(゚ー゚)。